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報道通信社の出版物・雑誌のことなど
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4月15日に営業を再開した東京ディズニーランド。多くの人が足を運んで
楽しんでいることだと思います。
東京ディズニーリゾートを運営するオリエンタルランドが、ディズニーランドの夜間
営業を4月23日から再開すると発表したそうです。新聞記事に載っていました。
再開されてからは、午後6時まで営業しています。
普段よりも短い時間とはいえ、楽しい時間を過ごしたいと思う人は多いでしょう。
夜間営業は午後6時から午後10時という時間帯だそうです。
「震災」に関する記事が、以前に雑誌「現代画報」に載っていたように思いますが、
震災というのは、多くのものに影響を与えています。ディズニーランドも液状化現象
というものの影響で営業が休止されていました。
それでもまだ、地震の影響で普段の生活ができない人が多いのです。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナル|国際通信社・報道通信社・現代画報社
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フィンランドは、10万年の耐久性を持つという、放射性廃棄物最終処分場「オンカ
ロ」の建設をはじめています。

青森県六ケ所村は放射性廃棄物一時保管場所なので、放射性廃棄物最終処分場ではな
いそうです。

ところが

日本には、放射性廃棄物最終処分場がないんです!



なのに原発の安全性だけを主張し、次から次へと原発の設置を進めていたとは・・・

メリットの裏に大きなデメリットを抱えている、それが原発であることがわかりまし
た。

国民はもっと原発のことを、学ぶべきではないでしょうか。


報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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経済情報誌 報道ニッポン 2009年3月号のご案内 | 報道通信社
携帯電話を使って、大学入試で不正を働いた学生が話題になっていますが、これ
をきっかけとして全国の各大学は、同じようなことが起きていなかった か確認
を急いでほしいと思います。警察は大学側からの被害届の提出を受け、業務妨害
の疑いで捜査しています。この件については徹底的に調べて、事 実を解明して
欲しいと感じます。不正が明らかになれば、大学側は合格取り消しするべきだと
思います。まじめに受験している学生の気持ちを考えて欲 しいところです。




報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社 取材
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新聞に載っていた記事なのですが、JR東日本は4月18日に東北新幹線が
4月30日ごろに全線で復旧できる見込みになったと発表しました。
4月7日深夜の余震で新たな被害を受けてしまいましたが、5月初めまでに
復旧する予定で工事を進めていたということです。
空港の復旧、新幹線の復旧・・・。とても嬉しい話題ではないでしょうか。
復旧した当日、多くの人が利用している様子をテレビでも取り上げていました。
多くの人が被災地にエールを送っていました。
まだまだ被災地の復興というのは時間がかかるかもしれません。が、少しずつ
前に進んでいるようにも見えます。
みなさん、がんばりましょう。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
経済情報誌 国際ジャーナル 2009年1月号のご案内 | 国際通信社
gourmet.gob.jp
政局の迷走によって、2011年度予算案の執行に不可欠な関連法案の年度内成
立が厳しい状況になっています。今度の見通しもわからないのは、正直 なとこ
ろ困ります。民主党としては、これからの政権運営をどのように考えているのえ
でしょうか。衆院で可決された11年度予算は自然成立します が、関連法案に
めどが立たなければ国民生活に打撃が及ぶ事になるでしょう。自民党などの野党
側は、修正協議に応じないと報道されていますが、与野 党では国民の視点で打
開の方策を探ってほしいところです。



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