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報道通信社の出版物・雑誌のことなど
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朝から大きく取り上げられていたのが、タレントの山口もえさんの夫が、6月7日に
無許可でキャバクラを営業したとして、風営法違反容疑で逮捕されたというニュース
でした。夫は、容疑を否認しているということです。
今回の逮捕について、奥様の立場である山口もえさんはお詫びのコメントを出したそ
うです。旦那様の逮捕というのはとてもショックなことだと思います。
ただ、山口もえさんはお母さんという立場の人でもあります。子供が動揺しないよう
に子供のフォローを優先に考えてあげる必要があるかもしれません。
本当はそれも大変かもしれません。でも、まずは子供のことを考えてあげてほしい
と思っています。


ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
現代画報との出会い
press-blog.org | 現代画報 | 現代画報社
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往年のブランドが復権してきているようです。理由は、電通が言うような理由も一つの理由かも知れませんが、主たる理由とは思えません。消費の購買力が若者のそれよりも、団塊の世代などが主力をになうようになったから、その世代に馴染みの深いブランドがすんなり受け入れられている要素が強いように思われます。各企業は、時代と共に置き去りにされ、過去のものになってしまったブランドを今、一度洗い直して、リニューアルできないかを検討するに値する可能性があります。
今の時代は、メインストリート系の商品よりの一歩、裏道に入ったような商品、また機能性に溢れた商品が好まれるような気がしています。既存ブランドの有効活用は、ブランドを浸透させるコストが大幅に軽減されるので、視聴者の心に響くメッセージを軽く乗せるだけでビジネス展開できるのでこのトレンドは嬉しいことではないでしょうか。




ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社の報道ニッポンのVIP・ザ・職人に掲載
現代画報 料金と価値 現代画報社
東日本大震災の影響ではじめて、福島県田村市の避難所で食中毒が

発生したそうです。

食中毒の原因とされているのは、炊き出しで出された鶏肉料理と

みられていて、避難している住民など69人が、下痢や腹痛など

の症状を訴えていたと・・・



症状は比較的軽くて、全員が数日程度で回復。

県衛生研究所で調べた結果、9人の便と炊き出し料理から原因菌の

ウェルシュ菌が検出されました。



これから梅雨、そして夏がやってくる東北ですので、よりいっそう

の衛生面対策が必要になりますね。




国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
報道ニッポン | 報道通信社 | 薬物汚染について考える
現代画報 紀行
原発再開について問われた、イタリアの国民投票の投票率は約57%、

国民投票が成立となりました。

反対票は9割を超すと見られていて、原発再開反対派が圧勝した形にが

確実な見通しとなりましたが、

自国に原発を辞めても、他国から原発エネルギーを買うのであれば、

あってもなくても同じですので、

再生可能なエネルギー分野の開発に取り組んでほしいです。



しかし、どこの国よりも原発の是非を問わなくてはならない日本が、

なにもしないというのはいかがなものでしょうか・・・


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
現代画報社 取材
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たき火でお湯を沸かしながら携帯電話を充電できる「発電鍋」を、茨城県つくば市に
ある研究所と大阪府池田市にあるベンチャー企業が共同開発したそうです。
炎と水の温度差を利用して電気を作り、災害時などの非常用電源として発売される
予定だということです。
3月に起こった東日本大震災。この震災は決して他人事ではありません。いつ自分の身
に起こるかわからないのです。今回の震災から様々なものが開発されているように
思います。電気やガス、水道がでない状況で生活できるような物が開発されたという
ことも以前に新聞で読んだことがあります。
本来であれば、もうつらい思いをするような自然の災害は起きてほしくないのですが。


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